Wordpressの記事関連プラグイン

自分のブログの中で、どの記事に注目が集まっているかは、閲覧者側に
とっても興味深いものだと思います。記事を書いている本人にとっても読者の
興味がどこにあるのかは知りたい事であると思われます。

アクセス数が上がる記事が何であるかを把握する勉強にもなりますし、出来る
だけ多く人に読んでもらいたいと思うものです。

ブログの作成者は「Popular・Posts」を有効活用すると良いでしょう。

読者側の興味がどこに集まっているのかは、管理者にとって知っておきたいも
のですが、その場合は「Similar・Posts」というプラグインを活用すると良い
でしょう。

このプラグインは、ブログの読者が他にどのような記事に興味があるのか予想
して関連記事を表示させます。

例えば、ネットショッピングで関連商品が出てくるコーナーがあります。
「これを買った人はあれも買っています」や
「これを買った人はこんなものもチェックしています」等の表記がそうです。

このような表示をする理由ですが、検索で引っ掛かってサイトを訪れた人は、
その記事を一つだけ読んでそのサイトの閲覧をやめる事があります。
しかし、関連記事を表示させれば、その記事も読んでくれる場合があるので、
「直帰率が下がる」と言う事になります。

そうする事により、アクセス時間も伸びでアクセス数が伸びるのです。
サイト管理者としても、特定の記事にどのような関連記事がアップされている
のかを見る事は楽しみになるでしょう。

「Similar・Posts」を使う場合注意点としては、「Popular・Posts」と同様、
「Post-Plugin・Library」が必要になります。

大阪市のごみ収集

大阪市環境局の職員、つまりはごみ収集の仕事に従事している人は、
橋下氏が新市長になることによって、ゴミの回収の民営化と、それに
伴うリストラ策に大きな不安を抱いているようである。

収入が減るぐらいであればまだいいが、解雇されたりする可能性もある。
また、民営化によってごみ収集の有料化や分別の厳正化が促進される
恐れもあり、そのようなことになれば、市民にとっても大きな痛手に
なるのではないか、と危惧しているとのことである。

しかし、後半の部分は、そうやって市民に不安を抱かせて、これまで
通り大阪市の公務員として働けるようにしよう、という思いが透けて
見えるものであり、下手な脅しであると思われる。

民営化によって、ごみ収集がよりシビアになることは仕方がない。
しかし、それは何も回収する側だけの問題ではなく、ゴミを出す側も
会社に対しての視線になるわけだから、当然厳しいものになる。

いい加減なことをしていたり、あまりにも尊大な態度をとるようなら、
収集している会社や市役所にクレームを入れたりすることになる。

そうすると、最終的には違うごみ収集業の会社が受託することにも
なりかねないのだから、ごみを集める側もうかつなことはできないだろう。

レーシック後の制限

レーシックの失敗は手術後の成功、失敗だけではなく、手術後の日常生活の過
ごし方によっても発生する事を踏まえた上で、レーシック後の制限について以
下に説明します。

レーシックは日帰りで手術を受けることが出来て、手術をした翌日から仕事場
へ行く事も出来ます。
このような手軽さから、忙しい現代人にとって良い視力回復方法として注目さ
れています。
しかし失敗のリスクを回避する為にも、日常生活へ戻った後医師の指導に従い
きちんとした生活を送らなければならず、自己管理の問題となります。

レーシック手術後は視力に慣れるまでの間、危険を伴う為、車の運転は控えた
方が良いでしょう。
手術をした翌日から仕事へ行く事は問題ありませんが、目を酷使するような仕
事に従事している場合は、少しずつ目を馴らしていかなければなりません。
水泳や激しいスポーツは手術後一ヶ月間控えるべきです。

また女性の場合は、洗顔や化粧等をする際極力目の中に洗顔料が化粧品入らな
いよう、目を強く擦らないように注意しなければなりません。
目に入ると合併症を起こす危険があります。

手術を受けた後は、医師から処方された薬を忘れずに飲んで、睡眠をしっかり
とり、目を酷使しないようにする事が大切です。

これらを守り続ける事で合併症や感染症を起こすリスクを少しでも軽減する事
が出来ます。
このような制限は手術後一ヶ月程度なので、きちんと守って視力回復を維持出
来るようにして下さい。

犬のトイレは最初が肝心

あなたは犬のトイレのしつけについてどのようにお考えですか?
感情に任せて犬を叱ったりしていませんか?
現在はインターネットや書籍などで、犬のしつけに関する知識を
いつでもどこでも簡単に得る事ができます。

ここでは初めて犬を飼う方向けに、トイレのしつけについての
お話をしましょう。

室内で犬を飼う場合は、必ずトイレのしつけが必要になります。
何事でも同じですが、最初にきっちりとしつけをする事が大切です。
これを飼い主が怠って、家の中のあちこちでおしっこをされたとしても
それは犬の責任ではありません。
飼い主は怒る権利もないのです。
それぐらいの強い気持ちでしつけましょう。

先ほども申しましたが、しつけは最初が肝心です。
犬を家に入れたその時からしつけは始まっています。
犬のトイレにする場所を決めて、トイレシーツを敷いておきましょう。
犬はトイレに行きたい時、決まった動作をします。
急に家の中をうろうろと歩き出して、クンクンとにおいを
嗅ぎまわった瞬間を見逃さないようにしましょう。
犬がこの様な行動をしたらすぐにトイレシーツを敷いた
トイレに連れてきます。
「あっ」と言う間におしっこをしてしまう事も多々ありますので、
飼い始めた頃は犬の行動をしっかり見守る必要があります。

トイレのタイミングとしては、朝や昼寝から起き出した時、または
ご飯を食べた後などが多いようです。

トイレが正しく出来たら犬を思いっきり褒めてあげましょう。
そして、飼い主として喜んであげてください。
ご褒美におやつをあげるのも良いです。
犬は賢い動物です。
トイレでおしっこをすれば褒めてもらえて、大好きな飼い主も
喜んでくれると分かれば、次からもおしっこをトイレでしようと
思うでしょう。

最初の1週間が勝負です。
この1週間を頑張る事で、飼い主も犬も一生楽しく過ごせるようになるのです。

巡査部長がわいせつ行為

路上で女子高生のスカートをたくし上げ、下着の中に手を突っ込む、
というとんでもないわいせつ行為を働いた男が逮捕された。

この男、なんと現職の巡査部長であり、市民を犯罪から守る立場で
ある人間なのだが、自ら性犯罪を行うという愚挙に出たのだ。
しかも、この巡査部長、警察署内でビールの大瓶2本を飲んで帰宅する
途中であったというから、さらに呆れてしまった。

職場でお酒を飲む、というのは、就業時間外であれば特に問題がない、
としている会社もあるのはあるが、公務員でそのようなことをするのは
納税者の気持ちとしては、許しがたいものがあるのではないか。

特に、このような犯罪を犯した人間がやっていたのであれば、反発する
気持ちはより強くなるだろうし、署内での飲酒を禁止するという
動きが出てきてもおかしくはないだろう。

それにしても、どうしてこんなことをしてしまったのだろうか。
供述によると、可愛いと思ったので、衝動的にしてしまった、という
ことであるらしいが、それを抑えることもできないのは人間として
大きな問題であるし、しかも相手が女子高生であれば、なおさら
間違っている、というかさらに罪が重くなるだろう。

生活安全課という部署にいたようだが、全く適さない人間なのは
この件でよくわかった。

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